代表者挨拶

全てはベンチャー・中小企業のために


〈代表弁理士 植村 貴昭〉

私は大企業の仕事を一切いたしません。

ご依頼をいただいたとしてもお断りさせていただいております。

本当に知的財産を必要としているのは、
ベンチャー企業・中小企業様だからなのです。

通常、弁理士は大企業の仕事を中心としております。
ですので、ベンチャー・中小企業様の仕事は、
大企業の後回しにされることや、
重要度を下げて仕事をされることが多いとききます。

例えばベンチャー・中小企業様が、
大企業に、技術や部品などの新しいアイディアを持ちこんだとしても、
そのアイディアで、製品をあろうことか、
より安く加工を行う他の企業に作らせてしまうという
事例などが存在します。

また、無事契約できたとしても、
後々に値段が高いと、契約を切られてしまうという事例や、
契約を切られずとも、
利益が全く出ないような値段での納入を余儀なくされているという現状があります。

このような事態は、知的財産を適切に管理すれば、
未然に防ぐことが可能なのです。

また、防ぐだけでなく、交渉を有利に運ぶことも可能となります。

ぜひ、あなた様の事業のお手伝いをさせてください。

植村 貴昭 経歴 信念

弁理士・元特許庁審査官 【代表弁理士プロフィール】 植村貴昭 情熱の商標登録人 ポラリス知財コンサルティング代表 【経歴】 知財経験 20年 特許庁審査官(勤務歴6年) 【学歴】 旭川東高校卒業 東京工業大学機械工学科卒 […]

中小企業・ベンチャー企業専門とは

私が、中小企業・ベンチャー企業専門弁理士となった理由は、 植村 貴昭 経歴 信念 で記載した理由からですが、 もう少し、普通の大企業を相手にしている弁理士ではだめなのか、 説明させていただきます。 このページの後半を参照 […]